2025年

4月16日(水) 例会 総会・例会<講師:(株)菊星 竹鼻社長>
4月18日(金) その他 中部北信越ブロック選考会
4月28日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
5月14日(水) 例会 例会<講師:(株)シバタ 大久保塾生>
5月26日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
6月2日(土) 勉強会 鹿児島塾合同勉強合宿
6月3日(日) 勉強会 鹿児島塾合同勉強合宿
6月30日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
7月16日(土) 勉強会 経営体験発表(三河塾生)(候補:金澤塾生)
7月28日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
8月20日(水) 例会 <講師:村田講師>
8月25日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
9月24日(水) 例会 <講師:中村塾生>
9月29日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
10月29日(水) その他 心を高める経営を伸ばす世界大会
10月未定 勉強会 フィロソフィ勉強会 稲盛塾長お墓参り
11月24日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
11月29日(土) 勉強会 盛心塾7塾合同合宿
11月30日(日) 勉強会 盛心塾7塾合同合宿
12月17日(水) 例会 忘年例会 恩田塾生
12月未定 勉強会 フィロソフィ勉強会

2026年

1月30日(金) 例会 <講師:吉川直樹氏>
1月26日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
2月18日(水) 例会 <講師:吉武直志氏(福岡塾生)>
2月23日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
3月18日(水) 例会 <講師:鈴木かつお氏(東京塾生)>
3月30日(月) 勉強会 フィロソフィ勉強会
4月22日(水) 例会 総会・例会<講師:友田氏(佐賀塾)>
5月未定 例会 <講師:ハワイ塾生>

盛心塾三河での学びについて

例会の目的とその意義について

盛心塾の例会は、元盛和塾三河の形式に倣い、稲盛和夫氏の経営哲学をベースに経営されている心を高め、経営を伸ばされている経営者をお招きして、講演をしていただきます。
具体的な内容は以下の通りです。
「講演者にご講演をいただき、その後懇親会を交え経営問答を行います。今年度は4月の開塾からスタートし、7月・10月・1月と年4回行う予定です。お招きする経営者は元盛和塾生でいずれも稲盛氏の経営哲学を経営に落とし込み、現在も現役で活躍されている方々です。」
例会は商売のPR場ではなく、あくまで真剣な学びの場です。経営者として事業継承をされる側も継承する方も参考にすることが大いにあると思います。また現在、社員と仕事のベクトルを合わせることに悩みがある方、経営の方向性に迷われている方に是非お越しをお待ちしています。学びを通して共に悩みを共有し、解決する道を開いていきましょう。

開催日程

  • 例会:4月10日・8月28日・9月14日・11月30日・1月15日・2月19日
  • 会場:穂の国PLAT、またはZoom

※例会の日程と場所については変更する可能性があります。

フィロソフィ勉強会の目的と意義について

京セラフィロソフィは、稲盛経営哲学および人生哲学の結晶です。フィロソフィを経営者自らがよく理解し、身につけ、日々実行することが大事であると同時に、それを全従業員に理解してもらい、職場で実践してもらうようにすることが経営において何より大切になります。また、日々の実践に生かすためには継続的な学びが必要不可欠であると共に、経営者自身の人格もまた、高め続けていかなければなりません。
旧盛和塾三河においては、この重要なフィロソフィの学びの場として、フィロソフィ勉強会を平成25年より開催してきました。盛心塾三河においても継続した学びの機会として、引き続きフィロソフィ勉強会を開催していきます。
「会社というのはトップの器以上にはならない」と稲盛氏は仰っています。フィロソフィを学び、自らの人間性を高め、人格を磨いていくことで会社を立派なものとすると共に、すばらしい人生をおくるための考え方の基準として、経営者が研鑽し合いながら体得することができる勉強会にしていきたく存じます。

勉強会内容

京セラフィロソフィ全78項目について、毎月学んでいきます。フィロソフィ1項目に対して、2つのテーマを設定し、以下の順に進めます。

  1. 京セラフィロソフィ輪読
  2. グループディスカッション
  3. 全体ディスカッション

ディスカッションテーマは事前に伝えますので、予習のうえ参加いただきますようお願いします。

開催日程

  • 開催日:毎月最終月曜日(年12回)
  • 時間:18時30分~20時40分
  • 実施方法:Zoomによるオンライン形式

※各月勉強会の約3週間前に事務局からメールにてご案内いたしますので、参加希望者は事務局にお申込みの上、ご参加いただきますようお願いします。

IDLマラソンの目的と意義について

IDLマラソンでは、A~Fの6グループ(1グループ5名ほど)に分かれて、毎週決まったIDLの決まった箇所を視聴し、各グループ内で感想を投稿しあいます。IDLマラソンによって毎週必ず稲盛氏の言葉にふれることができ、日々の反省ができたり、経営のヒントを得ることができます。IDLマラソンを通して心を高めて経営を伸ばしていきましょう。

開催日程

引き続き「経営論」の残りをマラソンし、6月末に「経営論」を終了します。
6月末までは現メンバーにてマラソンを継続します。
7月~メンバーを変更し、「リーダー論」「フィロソフィ」「人生論」の順番にマラソンします。

  • 定期的にコンパを行い、グループの仲間と協力してマラソンを走り切りましょう。
  • 2週連続で感想が投稿できなかった場合は、マラソンから自動的に脱落とします。